竹中半兵衛の備忘録

9月末某所

先輩に飲み代を奢って頂いた私たちは気分が良くなり、その足で風俗に行くことになった。

初めはりゅーせいと2人だったが、先輩を説得して3人で行くことに。

名前が良さげな店を見つけるものの残念ながら10時までとのことで断念し、以前射精することのできなかったサロンへとリベンジマッチに向かった。

 

今回も当然男の指名なし。

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13000円40分のコースを選択し待合室へ。

 

先輩、りゅーせいの順で案内され、私は1人待合室にて2〜3分ほど待ったあたりで声がかけられ嬢とご対面。

 

 

 

「はじめまして〜!よろしくね!」

 

 

 

 

 

 

 

あっ…これ好きになっちゃうタイプの顔だ。

 

 

 

 

 

階段を登る僕の手を取り手を繋いでお部屋へ。

 

 

え、この子本気で落としに来てない?

 

 

部屋に入るとお姉さんはテキパキと私の服を脱がせ、脱がせる間にも胸板や太ももをフェザータッチしてきた。

 

 

 

こいつ…!できる…!

 

 

 

 

 

服を脱いだらうがいをしてシャワータイム。

初めてきた時はあたふたしていた私ももう慌てるこはないだろう…

 

 

 

 

 

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おっぱいでっか!!!(語彙力)

 

 

 

 

衣服を取り払った嬢の胸には凶悪な塊が。

以前の記事を読んだことのない方は一度目を通して欲しいのだが、私はんべえは前回行った本番ありの風俗で巨乳の嬢を選んだ際、硬いおっぱいに憤怒したことがある。

 

 

どうせこいつもギニュー特戦隊のお仲間なんだろう。もう俺は騙されないぞ。

 

シャワーを浴びたのちベッドへ誘導され、仰向きになった私は嬢に覆いかぶされるように抱き合ってキスを交わす…

 

 

 

 

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ちゅーうっま!!!(語彙力)

 

 

 

好みの顔の嬢に見つめられながらお手本のようなフレンチキスをされて私の乙女心はキュインキュイン言っていた。

 

やばい、これ以上は俺がダメになる…

 

 

 

 

「お兄さんすっごい可愛い💕」

 

 

 

「はひ………///」

 

 

 

そこからは嬢のラッシュが始まる。

乳首から始まりフェラ、手コキを受けた息子はガッチガチになっていた。

 

すると嬢はおもむろにローションを息子につけ、その上に跨るような体勢をとってきた。

 

本番禁止のはずなのにそんなことしていいのか?

と少し不安になりつつも非常に気持ちがいいので止めることもできず騎乗位の動きをされ続けていた。

(※はんべえは素股を知りません)

 

嬢の上下運動どんどん速くなっていく。

このままだと中に出してしまうのではないか。

(※はんべえは素股を知りません)

 

いいようにされっぱなしも流石に悔しいのでここでおっぱいをひとつまみ🤏

 

 

 

 

 

 

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やわらけぇ〜〜!!!(語彙力)

 

 

 

 

前回揉んだバリカタおっぱいはなんだったんだ。

低反発枕のように揉むと適度に反発しながら沈む柔らかいおっぱいを揉みながら嬢の動きに合わせて無事射精。

 

 

射精したあと嬢から今回のプレイは素股であると伝えられた。本番行為をしたわけではないことを知り、残念な気持ちと安堵する気持ちの半分ずつくらいに。

 

ローションを拭き取った後は嬢とキスしたり、胸を揉んだりと至れり尽くせりだった。

そしてシャワーを浴びてお別れ。

 

しっかり名刺を受け取り、部屋を出る前にもキスをして階段を下る前にもキス。

 

 

めっちゃこいつキス好きやん。

 

今回はかなり当たりの部類の嬢に巡り会えたので私自身としては今までで1番よかったと感じた。

だからこの記事を書いたってわけ。

 

 

 

指名なしで会える一期一会感がやめられない。

また別の店でも指名なしで冒険してみたいと思う。

風俗系vtuberはんべえ

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サムネ

 

 

どうも〜!はんべえです!

今回の企画は……

 

 

 

 

 

 

 

雄琴温泉で女を買ってみた

 

 

 

 

 

です!!!

巷では「私たちは買われた。」と嘆くマン共が跳梁跋扈しているらしいですが、あえてその流れに逆行して買ってみようと思います!!!

 

 

 

 

ことの発端は8月21日の飲み会後に行ったピンサロ会で「今度は本番アリの風俗に行こう!」となり日付を決定。

 

 

前日に無事予約を終え、4人で京都駅に集合してから昼食を取り、その後戦地に赴くことにしました。

 

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食べたラーメン

 

ちなみにこのお店は僕が高校大学で7年間過ごした京都で一番美味しいと思っているラーメンです。

素直な醤油味がgood

やっぱ飯も女も食べるなら変化球じゃない素直なものが一番ですね!!

 

京都から店までは電車で比叡山坂本まで向かい、そこから送迎車で店まで送ってもらいました。

 

今回は1万3000円の60分激安コース

待合室に入るとボーイから4枚の写真を渡されました。どうやらここから選ぶみたいです。

私は真っ先にGカップの女を選びました。

ポケモンも女も種族値が高いに越したことはないですからね!!

 

先に3人が案内され待合室でソワソワしていましたが、5分ほど待ったあたりで声がかかり、いよいよエレベーターで嬢とご対面…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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…豚無双さん…なのか…?

 

写真とは顔がかけ離れたブスと対面した私は怒りのあまり卓上調味料を全て倒してしまいました〜!

 

 

 

ソープ初めてトークでアイスブレイクを終え

服を脱いでいよいよ体を洗ってもらいます!

この時点で全然ちんちんが勃たない私は内心焦りつつ嬢に誘導されながら

圧倒的存在感を放つGカップのお胸を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

触る〜!殺すぞ〜!

 

 

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サラサラとした肌触りの胸の中にはシリコンが入っており、さすがのはんべえもギニュー特戦隊の顔を思い浮かべてしまいました〜!

ちなみに、はんべえが嬢に敗北する様子はぜひサブチャンネルをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とまあ、茶番はこの辺りにしておいて豊胸した胸ってあんなに質感が違うんですね。

私びっくりしました。

ところで先程、女もポケモン種族値が高い方がいいみたいなことを言いましたが、この女はどうでしょう。

 

・ブス

・Gカップ(おそらく偽乳)

・風俗嬢

 

うーんこの女

Gカップという種族値の高さに惑わされた私はとんだ化け物を採用してしまったみたいです。

種族値が高いけどゴミポケモン…?

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あっ…

 

 

 

脱線しまくっているので話を戻すと

シャワーを浴びた後はベッドで前戯したのち本番プレイに臨みます。

普段は基本攻める側ですが、客なので風俗ではあえて受け身で立ち回ることにしているので今回も受ける側でいこうと仰向けでベッドに寝転びます。

 

 

 

軽いキスの後、嬢が乳首をいじってきました。

するとどうでしょう。

あんなに萎んでいたちんちんが見違えるように勃起しました。

乳首で感じることのできる男でよかったです。

 

 

 

勃起したことを確認した嬢は舌で全身をなぞるように股間へと移動し

圧倒的存在感を放つちんちんを

 

 

啜る〜!

 

 

 

正直めちゃくちゃ上手くてびっくりしました。

フェラでいきそうになったことがほとんどなかったのでプロってこんなに上手いんだなー(小並感)と思っていると、嬢がまた体勢を変えようとしました。

 

いよいよ、挿入か…?

 

そう思っていた私に嬢は「ローション使ってもいい?」と問うてきたので了承しました。

これで手コキなんかされたら挿入前に果ててしまうのではないかと不安に思っていた僕をよそ目に嬢は足元で座りはじめ足を伸ばして

 

足コキ

 

を始めたのです。しかもこれもめっちゃ上手い。

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もうここで射精して挿入しなくてもいいかな〜

とか考えていましたがやはりソープなのだから本番はしておこうと思い本番に臨みます。

 

嬢は騎乗位をしようとしてきました。

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僕は騎乗位でイッたことがありません。

このままイきそうだったテンションを止めたくない。そう思っていましたが、エースが戻らなかったように嬢も止まりません。

 

いざ挿入してみると膣内がかなりきつい

声にも漏れてしまっていたようで

 

「鍛えてるからキツいでしょ??」と

 

嬢がはにかんできました。

そんな努力したり乳に詰め物するくらいなら顔いじれやブスと思いましたが口にはしませんでした。

 

謎のプロ意識を持った嬢の膣はやはり名器で何回か動いただけで気を抜くと射精してしまいそうでした。

普段は女の子側がイくまでは射精しないでおこうと思っているのですが今回はこちらは客です。

 

別にお前がイこうがイかまいが関係ないと思ってしまったが最後、前日から溜め込んだ精子を解き放ってしまいました。

 

僕としてはまだ射精できたのですが、店のプランとして1回戦のみのようで残念ながらできませんでした。

 

 

 

 

行為を終えたあとは夢にまで見た嬢とのタバコタイム

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ギャンブルトークなどで盛り上がりシャワーを浴びてお別れです。

 

 

 

 

 

顔はイマイチでしたが腕は確かでした。

1万3000円の値段を考えると十分満足できたと思います。

 

 

 

 

 

 

駅で滋賀のJKをみてあまりの可愛さに売春しようと思いましたが、流石に犯罪に手を染めるわけにはいかず視姦で断念しました。

22歳 はんべえ DEBUT

 

 

ここはどこだ…?

 

私は激しい頭痛に見舞われながら自分が置かれている状況を整理しようと試みた。

 

確か私は河原町で某ウイルス蔓延防止策に抗い浴びるように酒を飲んでいたはずだった。

 

しかし、鏡ばりに赤いソファーが並ぶ待合室のような場所に私は座っていた。

それも1人ではなく4人でだ。

 

私達は酔った勢いのまま

「ピンサロ行くぞ!!!!!」

と蜂起し、居酒屋のキャッチに声をかけられた際は

「今からピンサロ行くんすよ〜笑」キモオタスマイル

とキャッチ側をドン引きさせながら木屋町を闊歩した。

 

受付の男との値段交渉の末、待合室へ

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ちなみにバケモンと性交渉をしたいと思い全員指名なし。

 

一面鏡ばりの部屋に私たちはテンションが上がり、番号のくじ引きや射精への抱負など会話に花を咲かせていた。

 

待機して少し経った時、少し頭痛がするような気がしてきた。

それは徐々に強まり、バファリンを飲むほどだったが結局痛みは止まなかった。

 

待ち始めて20分ほど経ったころ、受付の男が私たちを呼びにきた。

どうやら番号順に嬢に会えるらしい。

そして、番号札1番を持ったK(仮名)は地下へと案内されていった。

 

2番を持ったG(仮名)は2階へと案内された。

奇数は地下説を心の中で提唱していたが3番を持った私は2階へと案内された。

 

では嬢とご対面。

階段の上で待ち構える嬢を一眼見て

 

あっ…これは"イけそう"

 

そう素直に思うことができる程度には問題のないお顔だったが、バケモンにフェラしてもらいたくて行ったピンサロだったのでそこそこ美人で少し落胆した自分もいた。

 

風俗初めてトークでアイスブレイクを試みる。

何を隠そう私はんべえ、今回が初めての風俗体験。

しかも、親の金でだ。

 

人生最後の夏休みということで母親は私にそこそこのお小遣いを恵んでくれた。

 

【現時点での使用内訳】

・スロット

遊戯王

競艇

・†ピンサロ†

 

ママ…早く俺と縁切った方がいいかもしれん。

 

閑話休題

 

初風俗宣言を聞いた嬢は優しい顔をして

 

「リラックスしてね〜」

 

と私の服を脱がせながら微笑んだ。

ちなみに脱がされている最中、4番の番号札を持ったR(仮名)がめちゃくちゃでかい声で嬢と話しながら廊下を歩いてるのが聞こえてきてちょっと笑いそうになった。

 

まずは口と体を清める時間。

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裸になった嬢の少し大きめの乳輪と整えられた陰毛(※筆者はパイパンアンチです)をみて、己の高まりを感じた。

 

シャワーでは軽い手コキとフェラで軽いジャブを打ってきたと言ったところだろうか。

本番は横になってからである。

 

対戦よろしくお願いします。

 

飲酒の影響か普段より勃ちが悪かったが問題なく射精までたどり着けそうではあった。

しかし、初めてということもあり、自分はどうしていたらいいのかわからない"借りてきた猫"状態だった。

 

ただ、女性から一方的に責められたことのない私は新しいシチュに非常に心躍らせていた。

乳首を触られながらの手コキ、これ非常に強いです。

完全に受け身で感じる私を見て嬢は

 

乳首気持ちいい?右の方が好きでしょ?

 

当然気持ちいいに決まっている。

そして右の方が好きだ。

 

そこからはキスやこちら側からの愛撫などでだんだん盛り上がり、最終的に嬢は擬似騎乗位のような体制でシゴき始めた。

 

仕留めにきてるな

 

私は射精に向けてのメンタル作りを始めた。

しかし、ここで一つ問題が起きた。

 

めちゃくちゃ嬢の喘ぎ声が気になる。

 

擬似騎乗位ということは挿入していないわけであり、こちら側が性感帯に触れているわけでもない。

 

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なんでこいつ感じてんだ?

 

 

一つのことが気になると別のことも気になるようになるのが悪い癖で、室内のBGMも気になるようになってきた。

 

なんかめちゃくちゃ陽気な洋楽が流れてる。

 

ラブホ感覚でいた私は

こういうところの音楽ってピアノが相場なのになんかめっちゃハイテンポな音楽が流れていて草

みたいなことを考えていた。

 

その結果、余計なことを考えすぎたのかだんだんと息子が萎えてそのまま時間が来てしまった。

 

人生初のピンサロは射精できずに終了。

しかし、タイプの嬢と絡めたため心は満足したと言える。

 

帰路、不完全燃焼の私たち3人+ちゃんと射精できた1人は次の予定を立てることにした。

次回は雄琴温泉「4名団体割り指名なし」

新たなバケモンくじを引きに滋賀へと向かう…。

 

 

 

to be continue…

競技名【男子 射精 シングル】

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この記録はある愚かな男の阿呆な挑戦についてまとめたものである。

 

夏休み、私はふと思った。

「1日最大何回射精できるかな」

 

夏休みに入ったはいいものの友達もおらず、アルバイトは某感染症の影響で休業。暇を持て余していた私は日々マスターベーションに励んでいた。

しかし、それは徐々に惰性を帯びていき、はじめは性的欲求を満たすために行っていたはずが今や"ただ暇だから"なんて理由でシコるなんてオナニーの神様が激怒しても何らおかしくないものだった。

 

しかも、ここ数日の過剰なオナニーにより私のおかずリストはもはや枯渇していた。pix○vをみようがFAN○Aを見ようが既視感しかない。

由々しき事態だ。

何か理由をつけてオナニーをしなければ…と思っていた時、以前Tind○rで出会った女が彼氏の性交渉回数に不満を抱いていると話していたことを思い出した。

もしかしたら複数回射精できるということはアピールポイントになり得るのではないか。

 

私は邪な思いを胸に記録は挑戦しようと考えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

自慰行為を我慢して4日が経過した。

健康な精子を育成するためには3日から1週間ほど要するらしく、そのために日課であったオナニーを急にやめることとなった。さらに喫煙、飲酒も控えたほうが良いらしく、ベストを尽くすべきであると感じた私は期間中一切それらを口にすることはなかった。当然、これらの抑制は私にとって苦痛以外の何者でもなかった。

 

特に二日目がやべぇ。電車の中で部活後と思われる汗ばんだJKの香りを嗅いだだけで己の高まりを感じた。某虎になる小説で虎となった主人公が空腹時に兎を前にして自我を失うシーンを思い出した。

 

 

そして迎えた4日目

日付が変わるや否や、惰性時の自己ベストである1日3回を超えるべくして私は竿を握った。その時の心境としては、相手のいる性交渉ではない上に24時間も猶予があるのだから、疲労面や時間などで追い詰められることはないだろう。といったものだった。

 

しかしながら不安が全くなかったとは言えない。

それはオカズ選びに関してである。初回にいつも愛用している系統を消費してしまうと後半につれてマンネリ化し、ラストスパートをかけることが不可能になるような気がしてならなかった。

 

まあ、そんなことを考えながらも作品にはしっかりと集中して、過去に気に入った短めの動画を数本見たところで無事1度目をフィニッシュ。やはり溜めていたこともあり量は段違いだった。大量の精子尿道を通る感覚は確かにオナ禁したかいがあったかもしれないとさえ感じさせるものだった。

 

今回は数の勝負なので早速2度目に取り掛かろうとしたところで急激な倦怠感に襲われた。なるほど。これが禁じたものを解き放った代償なのか。1度目から10分ほどの休憩を挟むこととなったが2度目に挑むことにした。

 

オカズのストックのことも考え、2度目は新規開拓をしつつ気を高め、ゴールすることを目標にして開始したが、なかなかいいものが見つからない。一度眠って仕切り直すことも考えたが一度ナニを出した以上何もせずに終えるのは男の恥だと思い、ジャングルの奥地で我々はあるジャンルに出会った。

それは……

 

 

 

 

†メスガキ†

 

 

 

 

メスガキとは…

未成年の女性に対する蔑称。特に性的な言動を前面に押し出したキャラクターに用いられ、転じてそうしたキャラクター属性を指す。

「メスガキ」という蔑称自体は古くからあり、例えば1996年に発売された『金田一少年の事件簿』単行本20巻収録の「墓場島殺人事件」でこの言葉の使用が確認できる。
現在流行している用法はそうした意味合いとは異なり、「(特に成人男性に対して)生意気で高圧的かつ性的な挑発をする未成年の女性」という萌え属性として使われている。
早い話が「ガキ」よりも「メス」の方に焦点が当てられるようになったと言え、実際にR-18界隈での使用も多い。

(ピクシブ百科事典)

 

インキャ巨乳女を性奴隷にするような同人誌が好きな私としてはこのような未発達な上に生意気なメス、否、女児など言語道断と言えるものだった。メスガキなどで射精してなるものか…そう、思っていたが不思議と己の高まりを感じる。メスガキものにありがちな"わからせ"展開が性的嗜好にマッチしたのかもしれない。生意気な女児をわからせることで2度目のフィニッシュ。

この時点で疲労困憊となった私は長い1日に備え、少し仮眠を取ることとした。

 

 

 

目が覚めた時には9時前後だった。

少し寝過ぎたようにも感じるが、下半身に滾るパワーは休息をとった証ともいえよう。

高める作業がない分3回目はかなり手早く済ませることができた。

 

朝食後4回目に取り掛かろうとした時、携帯のスクリーン上部からメッセージの通知が現れた。

 

 

「今日パフェ食べに行きませんか?」

 

 

私は今自分と戦っている真っ最中である。このような誘惑に負けるわけないだろう。私は通知を消し、パーソナルベストを超える4度目のシコに挑んだ。

 

 

4度目は過去の3度とは大きく異なりゴールまでかなりの時間を要した。ローションを使用し極限まで刺激を高めたことで無理やり出したと言ったところだろうか。3度目との時間をあまり開けなかったことも原因かもしれない。量も徐々にではあるものの減っているような気もする。

少し考えている間に先程の返信を催促する連絡が来た。私は競技者だ。そんな軟弱な物を食べる余裕などないのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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いや〜、美味かった。シャインマスカットを初めて口にしたが、ここまで大振りで瑞々しいマスカットは他にないんじゃないかと思うくらいだった。

ちなみに家を出る前に5度目を終えた。

誘ってきた女も目の前の男がシコった直後に来たとは思うまい。

 

食後に少し歩いた後、鴨川で少し飲むことになった。

 

 

 

「フ!!!(平日昼間から酒)」

 

 

無能型か〜?

 

流石に昼ということもあり、自分は缶ビールにしたが、相手の手にはストゼロ。

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酒ヤクザかな?

聞くところによるとついこの間フラれたらしい。

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↑その時の私

 

もしかしたら可能性があるのではないか。心の中のワイトも同意してくれている。これは行くしかない。

 

相手を慰めつつ、話を誘導。私は暑さと酔いを理由にどこかで休憩しないかと尋ねた。

 

「休憩ってどこでするつもり?」

 

そりゃあ休憩するところだろう。

そんなやりとりをして向かった先はサービスタイムのある宿泊施設。賭けに勝った。

射精回数に挑戦しているだけなので別に補助者がいても問題ないはずである。

 

 

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下着姿の彼女を見てそう思った。

やはり液晶に映るものと生は違う。

 

 

 

挿入して何往復かした時、下腹部に激痛が走った。

5度の射精により私の股間は限界だったのだ。

気を遣った彼女はオーラルセックスの形をとってくれた。

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そう思ったのも束の間。私の息子は冷蔵庫で1週間放置したニラのように萎びてしまった。

 

悔しさと悲しさ、虚しさがぐちゃぐちゃになっていた。そして、感情を整えるために相手に許可を取ることもなくそそくさとタバコに火をつけた。

そのあとは適当に愛撫して時間潰して解散した。

 

もはやシコる気すら起きない。5度の射精で私は燃え尽きた。

こんな間抜けな挑戦してなかったら無事性交渉を遂げることができたのではないか。そう思うと悔やんでも悔やみきれない。

 

夕食後、がんだーさんに見つけた女優を報告し、棄権することにした。

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当分オナニーはしたくない。

第7世代オンライン大会「過去☆ポケ」

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サムネ用

 

みなさんこんにちは!!

マジで私個人の「メガ進化を使いたい!」という理由だけでUSUMを使用したシングルバトルの大会を開きたいと思います!

今回私が大会運営をするのが初めてということもあり、半ば身内大会かつ小規模なものになりますがよろしくお願いします!

 

大会概要

  • 日時

  5月16日(土)  20:00〜

  前日に予選リーグ組み合わせの発表

  • 参加資格

  関西のポケモンサークルに所属した経歴のある人(そうじゃないとOBの方と""が出れないので)

  また、上限は20名とします

  • 参加締め切り

  前日正午

  • ルール

  シングルレート準拠

  • 対戦形式

  リーグ戦→決勝トーナメント

  • 使用ソフト

  ポケットモンスターUSUM

  • 参加申請方法

 使用ソフトのトレーナーネームと共に私はんべえ(@MEGA_Decidueye)にリプライをする、もしくはDMに申請の旨をご連絡ください。返信をもって完了とさせていただきます。

  • 優勝商品

  ニンテンドープリペイドカードiTunesカード、Google playカードのうち希望したカード1500円分

 

  ※参加人数次第で時間変更、対戦形式の変更等の可能性があるためご了承下さい。また、私にブロックされている方は参加できません。

大学生活指南書

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 サムネ用

 

 


Hey guys we have a gift for you. 新入生のみんな、入学おめでとう。わいはこのサークルに所属しているはんべえや。この先始まる大学生活において失敗せんためにもアドバイスさせてもらうで。
 
それはこれや
 

 

 

 

 

 

 


 
ポケモンサークルに入らない。
 
 

 

 

 

 

 

 


以上
 
 
 
 
みんな大学生活楽しんでや。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 
待って待って、こっから真面目に書くし飛ばさんといて

 

 

 

 

 

それはな

 

 


 

1.ちゃんと大学に来る。


お前今これ見てこの記事飛ばそう思ったやろ。これほんまに難しいんやって。大学生はこれまでの学校とは違って来てない生徒を怒る先生なんておらん。怒られへんかったら気が緩むもんでちょっとなら休んでええんちゃう?って思ってしまって休んでまうんや。これを「自主休講」って言うんやで。でも、教授という生き物はとても冷酷で、評価基準に満たないやつはすぐにFをつけてくるんや。怖いやろ?あとは大学生にもなって親に起こしてもらってる人なんておらんと思うけど親も自分がどんな時間割で大学に通ってるかなんて把握してないから怒りようがない。(さすがに毎日家にいたら怒ると思うけどな)
上記の理由と自由が故の生活習慣の乱れから朝が起きれなくなって起きたら昼間になってて行く気を失ってしまったりして大学に行かなくなってしまうんや。大学に行かなくなるとどうなるか。そう、単位を失うんやな。それで留年を決めていくわけなんですわぁ…。
 

2. 友達を作る


「いやいやいや、はんべえさん待ってくださいよ。友達くらい誰でも作れますよ。w」って言いたいやろうけど世の中そんなに甘くないぞ。入学当初仲良かった奴なんて2回生になったらほとんど交友なくなるからな。特に最初仲良かったはずのやつが大学デビュー(笑)をかましてどんどん疎遠になって行ったときは涙無しでは居られへんかったわ。友達を作る上で大事になるのがサークル活動や。サークルでできた友達はお互いが参加し続ける限り毎週会うことになる。それを4年間継続していくってことやから疎遠になることはないわな。その友達と4年間単位を取るための情報共有や体調を崩した時に助けてもらったりするわけや。ちなみにわいは年末インフルエンザに罹ったけど誰も助けに来てくれへんかったわ。なんでやろな…。友達がいると多少大学休んでも授業の情報を教えてくれたりするし、ほんまはやったらあかんけど代理出席してもらうこともできる。大学は1人で黙々と勉強してるやつより友達が多い奴の方が単位取れてたりするくらい友達の重要度が高い世界なんやで。
 
 
 
 
 
 
ぼちぼち書くのだるくなって来たしここらへんで終わらせてもらうわ。またサークルで会ったときにいろいろ聞いてくれたら教えれることあったら教えたるし良かったら活動参加してな。ほなまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会誌のネタください。

関西シングルFESTA ベスト16 重力催眠運だけテテフーディン?

はじめまして。はんべえと申します。

この度スイスドロー形式の大会である第10回関西シングルFESTAにて大学サークル主催大会以外のオフで初の予選抜けを果たすことができたためベスト16という結果ですが記念に書かせていただこうと思います。

構築記事を書くのは2度目ですが、まともな構築紹介記事を書くのは初めてなので拙い文章ではありますが、読んでいただけると幸いです。

 

使用構築

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コンセプト

 

テテフーディンを止めにくるポケモンを誘い重力催眠で全抜きを目指す。

 

構築作成経緯

所属しているポケモンサークルの友人であるけむくんの誕生日会をしている最中になぜか「Sに補正かけなくても催眠ゲンガー上からしばけてC175もあるフーディン強くね?」という話になり、色々考えた結果テテフーディンの並びでよく出てくるガルドに向かって重力催眠したら強そうと思ったためデンジュモクを採用。催眠ゲンガー対策がいつの間にか催眠構築に。ミイラ取りがミイラになった瞬間である。

構築記事を読み漁り、テテフーディンの裏にカバリザを置く構築をよく見かけたためカバリザを採用し、最後になんかいたら仕事するやろと思いミミッキュを採用。原案が完成した。

育成を終え試運転をしたところ、テテフグロス対面の引き先のカバが砂でテテフのタスキを潰してしまったため、カバと同じくある程度グロスに仕事ができ、ミミッキュに強めなナットレイを採用。

ミミッキュの採用理由が不明瞭だったためリストラ、カバを解雇したことで電気の一貫ができたためそれを切ることができ、ランドやボーマンダにある程度強いめざ氷持ちの霊獣ランドロスを採用して構築が完成した。

 

 

個体紹介

 
NN フォルトゥナ

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臆病CS

サイキネ/ムンフォ/挑発/重力

最速襷テテフ。重力始動要因であり初手から高火力で圧力をかけていけるが、デンジュモクを展開しようと急ぐあまりすぐ切り過ぎてしまった感が否めず、もう少し大切にする立ち回りをしていればなと思う1匹。

重力を押すタイミングが重要で、落としてもらうターンで打つのが理想。早過ぎるとターンを無駄にしてしまうが、上手くいくと2匹目まで重力下で催眠術を押していくことができる。

初手のギルガルド対面では挑発から入って交代読みでサイコキネシスを押すようにしていたが、来る道中SDを回していたところ挑発を打たれたガルドが突っ張ってきて重力を押せずに退場する試合が続いたため、挑発からサイコキネシスを打たずに重力を押すようにしていた。この動き方はガルドが突っ張ってくれれば問題ないのだが、裏に引かれてしまった場合重力ターンを消費するだけでなくダメージを与えることのない無駄な1ターンが生まれてしまうため、結果として重力ターンが切れて素催眠を押さざるを得ない状況に繋がることが多々あったため相手の裏にテテフを受けることのできるポケモンが他にあるか等で判断したい。

ほぼ毎試合選出した。

nnの由来はどっかの神話の女神。

 

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控えめCS
サイキネ/シャドボ/きあいだま/瞑想
CSぶっぱの控えめフーディン。準速でも最速130族を上回るS実数値を誇るゲンガー絶対殺すマン。メガ前の特性がシンクロなのは甘えただけだが試運転時に相手のドヒドイデの熱湯にあと投げしてやけどをシンクロさせたために勝てた試合もありなんとも言えない。
テテフーディンの並びを偽装するためだけに採用したがまあまあ選出した。サイコフィールド下のサイコキネシスは受けを許さず、上から圧力をかけることができたと思う。重力できあいだまの命中が上がるのもgood。
こいつとテテフがいることでギルガルドミミッキュメタグロスの被選出率がかなり高く、相手の選出もある程度は読むことができた。
もらい火や蓄電などをトレースすることで相手の一致技を制限したり、天候エースの特性をトレースし、上から攻撃できるのはとても強いと感じた。
メタグロスに打ちたいと思いシャドーボールを採用したが、グロス軸はデンジュモクのSが上がればそれなりに勝てるためシャドーボール以外の技も選択肢に入れていいかもしれない。打ちたいと感じたのはマンダに打つめざ氷。
 
 
NN トニトルス☂️
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10万/めざ氷/蛍火/催眠術
臆病H164-B92-S252
調整はこちらを参考にさせていただきました。
無断リンクのため問題ありましたら削除いたします。
本構築のエース。令和の輪投げ師デンジュモク
テテフーディンだと思ってのこのこ出てきた自分より遅いポケモンにテテフの重力から繋いでZから全抜きを狙うのが理想ムーブ。
しかしながら自分のプレイングが拙過ぎるあまり、重力のない状態でZを押す必要がある場面がかなり存在したため毎回頭を抱えていた。
また、特定の相手以外の前でデンジュモクのSを上昇させてしまえば全抜きを狙える場面もあったため眠らせる必要がない場面でも押していた。当てたけど。
統計が正しければ8試合中6試合、重力下で3回、非重力下で5回の合計8回催眠を押したが、外したのは相手の交代際の素催眠1回のみだった。2発目はちゃんと当てた。
命中80%の素催眠。
HDナットレイを最長眠り+急所で突破。
上振れが過ぎる。
運だけやん。
nnの由来はラテン語
 
 
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ジャイロ/種ガン/呪い/宿り木
呑気H252-A28-B124-D100
呑気ナットレイ。調整はテンプレ。Sは実数値25。クッションとして選出していたが大体勝った試合はこいつを出す前に決着していたり、不利対面で裏に引けない場合の肉壁になっていたり、役割対象の不意の炎技、格闘技で死んでいたりと活躍はあまり印象には残っていない。
おそらく自分自身がこのポケモンを扱うのが下手なのだと思われる。
宿り木を2連で外したり、タネマシンガン2発しか当てなかったりしたがデンジュモクで全てを取り返していた。
nnの由来はツクダオリジナルのアレ。
 
 
NN らんぱぁと💤
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地震/とんぼ返り/岩石封じ/めざ氷
呑気HB
呑気HBランド。当初この枠はミミッキュだったが採用理由が不明瞭だったためにリストラ、相手へのクッションとして後投げし、後攻とんぼ返りからフーディンデンジュモクに繋ぎたいと思い採用した。
岩石封じはデンジュモクが安全に上から催眠を打てるようになるために採用したが、毒を打ちたい場面の方が多かったのでおそらく毒の方が良い。
マンダやランドロスに投げたいと思っていたがあまり投げなかった。型ではなくポケモン自体を変更した方がいいのかもしれない。
nnの由来はファミコンのゲーム名より。
 
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火炎放射/オーバーヒート/ソラビ/めざ氷
H172-B12-C156-D124-S36
選出するつもりはなく、ボックスにいたやつを適当に入れたため調整意図は覚えていないが、Sはマンムーに抜かれており、HBはグロスの岩石封じを耐えるくらい。
先述の通り、構築を組む際テテフーディンの構築を読み漁ったところ、裏にカバリザを仕込む構築がかなり存在したため採用したが、自分自身がリザードンを使うことがあまり得意でないために選出することはなかった。見せポケ。ずっとベンチでひでりしてた。
nnの由来は前日ポケサーの先輩であるだっぷんぽけさんに相談したところ提案されたため採用した。
 

基本選出

@1は相手のパーティが攻め寄りであればクッションとしてナットレイ。受け寄りのパーティにはフーディンをよく選出していた。

 

天候パなどに強く出ることのできる選出。フーディンの耐久がお察しのため引き先となるポケモンを選出する必要がある。@1はフーディンをサポートするテテフ、過労死ケアのクッション両選出。

 
 

結果

予選→5-2

予選は3連勝からスタートし、波に乗ったように思えたが、そこから2連敗してしまい、後のない状況から2連勝で5-2となり決勝トーナメント進出に繋げることができた。

小心者なのでビクビクしながら結果を待っていたら挙動に出ていたらしくいっきさんにいじられた。コメントの際も緊張しまくって「えっと」を連呼した。泣きたい。

 

決勝トーナメント→1落ち

これが実力。こうして素催眠金髪野郎は成敗された。ちなみにこの試合も素催眠を当てた。

 

ベスト16

 

感想とお礼

読みづらい文章でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

ここからは自分語りとなりますので興味があれば読んでいただければなと思います。

ポケサーに所属している自分が大学のサークル以外が主催する大規模なオフに参加するのは名古屋ポケモンフェスタに続き2度目で、今回は決勝トーナメント進出という1つ上のステージに立つことができ、とても嬉しく思います。

当たった相手の構築にデンジュモク単体が刺さっていたこともあるのですが、感想戦で重力催眠だと思わなかったとの話もあったので上手く偽装できていたのではないかと思います。

また、普段自分のいるレート帯ではマッチングすることのない構築記事を読んだことのあるような有名な方と対戦を行うことができたことや交流することができたことは今後のポケモン人生において大きな経験だと思います。

 

最後になりますが、構築相談や試運転後のプレイング相談に乗ってくれた2回生窓の皆、このような場を設けてくださった運営の皆さん、当日対戦してくださった皆さんありがとうございました。次回出場するオフでは予選抜けだけでなく、さらに上を目指せるように頑張ります。

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

催眠最強!!!!!